赤ちゃんの揺さぶられっこ症候群

久しぶりの記事の投稿になります。

言い訳ですが、息子が動き回るように
なってから自分自身の時間が殆どとれませんでした。

本当によく動くのです。
参った!!!という感じです。

さて、言い訳はこの程度にして
昨年、NHKを観ていて、気になる放送がありました。
すぐにブリグに書こうと思いながら今日に至ったのですが
それは「揺さぶりっこ症候群です。

赤ちゃんをあやす時に、強く体を揺すったりすると
脳に障害が起こり、結果、障害が残ったり
最悪の場合、死に至るというものです。

我が子、かわいさで揺すってしまうのでしょう。がその結果が
悲惨なことを招くことになりかねないのですね。

自分自身では、意識的に強く、揺すったり
しないように、日々心がけました(でもね、なかなか
最初の赤ちゃんだと難しいかも?でも揺っては
いけないのです)。
以前、このブログで同じような記事を書いたことが
あると思いますが、人間ってすぐに忘れますからね。
今でも(動き回る息子に対しても)、強くは揺すらないように
しています。

まあ、今はこちらが振り回されていますが。





22:50|この記事のURL赤ちゃんの危険 | 揺さぶられっこ症候群 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をクリップ!
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