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<title>子育てパパの奮闘日記</title>
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<description>男の子育てということで日記形式で皆さんへ情報発信をしようと思っています。勿論、ママにも役立てる？情報を発信できるよう精進します。特に、新米パパや楽しい子育てを目指している方に読んで頂けるような記事にしたいと思っています。
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 <title>子育てパパの奮闘日記</title>
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<item rdf:about="http://www.kosodate88.com/archives/1274905.html">
<title>お兄ちゃんになった　２歳児</title>
<link>http://www.kosodate88.com/archives/1274905.html</link>
<description>　２週間程前にかみさんと息子が里帰りしました。

　その時は、私自身もかみさんの両親に会うと言うことで
迎えに言ったのですが。
　たった、１週間会わないうちに、お兄ちゃんになった
感じがしました。
　実際、いろんな言葉を覚えていて（もちろん、文章は
話せません？...</description>
<dc:creator>job08817</dc:creator>
<dc:date>2010-07-28T23:52:03+09:00</dc:date>
<dc:subject>情緒</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　２週間程前にかみさんと息子が里帰りしました。<br>
<br>
　その時は、私自身もかみさんの両親に会うと言うことで<br>
迎えに言ったのですが。<br>
　たった、１週間会わないうちに、お兄ちゃんになった<br>
感じがしました。<br>
　実際、いろんな言葉を覚えていて（もちろん、文章は<br>
話せません？？）１週間でも変わるもんだなとと<br>
思った次第です。<br>
　また、情緒面でも面白い面がでてきて<br>
「すねる」という表現がぴったりだと思うのですが。<br>
　むすこが主張することを、こちらが聞かないと<br>
ぷいっと！！どこかへ行ってしまのです。<br>
　これは、見ていて面白いです。<br>
<br>
　大人と変わらないですからね。<br>
　<br>
　まあ、親としては、なだめたりしますが<br>
なんと言うのでしょうか、ただ笑えるのです。<br>
<br>
　情緒面での発達は、まだまですが楽しみです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2929668&name=job08817&pid=1274905" width="1" height="1" />
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<title>いつなったら話せるのでしょう</title>
<link>http://www.kosodate88.com/archives/1272672.html</link>
<description>　久しぶりの投稿になります。

２歳児になって２ヶ月たちまた。

今もって、言葉はカタコトです。
私のすんでいるマンションと同じ階に
小学校５年生の男の子がいるのですが
この子は４歳までちゃんとした話はできなかった
そうです。

かく言う私も３歳まで言葉は満足
話さ...</description>
<dc:creator>job08817</dc:creator>
<dc:date>2010-07-25T14:35:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>おしゃべり</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　久しぶりの投稿になります。<br>
<br>
２歳児になって２ヶ月たちまた。<br>
<br>
今もって、言葉はカタコトです。<br>
私のすんでいるマンションと同じ階に<br>
小学校５年生の男の子がいるのですが<br>
この子は４歳までちゃんとした話はできなかった<br>
そうです。<br>
<br>
かく言う私も３歳まで言葉は満足<br>
話さなかったそうです。<br>
<br>
と言うことで、当分、ちゃんとした言葉を<br>
話さなくてもいいのかあと思ってしまうのです。<br>
<br>
まあ、この状態（カタコト言葉）でも一応の<br>
コミュニケーションはできていますので<br>
いいのかあと思っています。<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2929668&name=job08817&pid=1272672" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.kosodate88.com/archives/1236616.html">
<title>２歳児　怪獣</title>
<link>http://www.kosodate88.com/archives/1236616.html</link>
<description>魔の２歳児という言葉があるそうです（ほんとかな？）

２歳児になるといろなんことを覚え、いたずらなどなどで
親が困り果てるという意味のようです.....

確かに、あるかな？問い言う気がします
日中は、ママが相手をしているので,
なかなか、その怪獣ぶりを観ることはでき...</description>
<dc:creator>job08817</dc:creator>
<dc:date>2010-06-08T23:49:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>２歳児</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[魔の２歳児という言葉があるそうです（ほんとかな？）<br>
<br>
２歳児になるといろなんことを覚え、いたずらなどなどで<br>
親が困り果てるという意味のようです.....<br>
<br>
確かに、あるかな？問い言う気がします<br>
日中は、ママが相手をしているので,<br>
なかなか、その怪獣ぶりを観ることはできませんが<br>
ママの話を聞く分には、手を焼く姿が<br>
浮かんできます。<br>
<br>
我が２歳児は、言葉はまだうまくしゃべりませんが<br>
どうやら、言葉の意味はなんとなく、理解しているようなのです.<br>
<br>
きっちり、説明すると分かっている<br>
（ような気がしますが）表情をします（勝手な<br>
親の思い込みですね）、<br>
<br>
これからは、その怪獣ぶりを書いていこうかと<br>
思います。<br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2929668&name=job08817&pid=1236616" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.kosodate88.com/archives/1221739.html">
<title>２歳になりました　</title>
<link>http://www.kosodate88.com/archives/1221739.html</link>
<description>今日で、わが息子は満２歳となりました。

世間では２歳となれば、言葉を話し、
親のお手伝い（簡単な）をしたりすると聞きます。

実際、私の姪っ子も２歳のときは
母親（私の妹ですが）と対等に話をします。

で、わが息子は未だにキチンとは話せませんね。
話せる単語！！...</description>
<dc:creator>job08817</dc:creator>
<dc:date>2010-05-16T17:45:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>２歳児</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日で、わが息子は満２歳となりました。<br>
<br>
世間では２歳となれば、言葉を話し、<br>
親のお手伝い（簡単な）をしたりすると聞きます。<br>
<br>
実際、私の姪っ子も２歳のときは<br>
母親（私の妹ですが）と対等に話をします。<br>
<br>
で、わが息子は未だにキチンとは話せませんね。<br>
話せる単語！！が<br>
「バス」「ママ」「パパ」「ポッポ」などです。<br>
<br>
ただ、時々、単語ではなく文章を話します。<br>
それが、こちらが油断している時に話すので<br>
もう１回話してとお願いしたりします。が<br>
１回きりで、話は終わりです。<br>
<br>
当分は、こんな感じなんでしょうね。<br>
周りは、まだ話せないの？とか言ってきますが<br>
こちらが焦ってもしょうがないと思っています。<br>
<br>
多分、息子はたくさんの言葉を溜め込んで<br>
いるだろうとパパは、勝手に判断しています。<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2929668&name=job08817&pid=1221739" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.kosodate88.com/archives/1209282.html">
<title>発熱と水分</title>
<link>http://www.kosodate88.com/archives/1209282.html</link>
<description>昨日に続きますが
息子の調子は、ほぼ回復したようです。

実のところ、仕事から帰宅したら
もう寝ていました。

顔や手足に発疹ができていました。
これは、「突発性発疹」かなと思いましたが
でも、違うようで、子供用の病気の辞典？のようなもの
で調べて見ると
「発熱の...</description>
<dc:creator>job08817</dc:creator>
<dc:date>2010-04-27T23:14:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>赤ちゃんの病気</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[昨日に続きますが<br>
息子の調子は、ほぼ回復したようです。<br>
<br>
実のところ、仕事から帰宅したら<br>
もう寝ていました。<br>
<br>
顔や手足に発疹ができていました。<br>
これは、「突発性発疹」かなと思いましたが<br>
でも、違うようで、子供用の病気の辞典？のようなもの<br>
で調べて見ると<br>
「発熱のあと、時々発疹はが出る場合がある」との<br>
記述です。<br>
実際、、「突発性発疹」何かかどうかは<br>
わかりませんですね。<br>
<br>
もう、２年くらい前でしょうか、一度、ママパパ<br>
教室なるもに参加したことがあります。<br>
これから、ママ、パパになるための講義？？（少し大袈裟）<br>
を受けたました。<br>
その時、講義をしてくださいました先生曰く、<br>
乳児期の発熱は、「解熱剤」あまり使わない方が<br>
よいとのこと。<br>
<br>
その理由として、前回のブログでも書きましたが<br>
発熱は、ウィルスと戦っている状態なので<br>
無理やり、熱を下げるようなことは。場合によって<br>
は赤ちゃんを危険にさらされる場合があると。<br>
<br>
このとき”鍵”になるのが「水分」だそうで<br>
ちゃんと、水分が補給されていれば大丈夫でしょう<br>
とのことでした。<br>
実際、私もこの「水分」で随分助けられました。<br>
<br>
赤ちゃんの発熱→水分補給と考えていいのでは？？<br>
でも、大人も一緒だと思いますよーー。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2929668&name=job08817&pid=1209282" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.kosodate88.com/archives/1208658.html">
<title>久しぶりの高熱です</title>
<link>http://www.kosodate88.com/archives/1208658.html</link>
<description>ここ、３～４日息子（１歳と１０ヶ月です）の高熱が続きました。

最近は、体調もよく元気だったのですが
急な、発熱です。
前ぶれもなかったなあ。

前日まで、元気でした・・・。
ちょっと、油断しましたかね？

いつもは、朝起きて（殆ど私である　パパが一番に起きます）...</description>
<dc:creator>job08817</dc:creator>
<dc:date>2010-04-26T23:29:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>幼児の病気</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ここ、３～４日息子（１歳と１０ヶ月です）の高熱が続きました。<br>
<br>
最近は、体調もよく元気だったのですが<br>
急な、発熱です。<br>
前ぶれもなかったなあ。<br>
<br>
前日まで、元気でした・・・。<br>
ちょっと、油断しましたかね？<br>
<br>
いつもは、朝起きて（殆ど私である　パパが一番に起きます）<br>
朝食を用意し、そのあと息子とママが一緒に<br>
起きてきます。そのときに必ず行うことが<br>
息子の”額”に手を当てて、熱があるのか<br>
どうかを確かめるのですが。最近、これをサボって<br>
いました。まるで、このブログのようです。<br>
<br>
そこで、高熱（４０度を超えました）です。<br>
ママが医者に連れって行ったのですが<br>
２～３日は熱が出るでしょうとのことでした。<br>
<br>
で、ようやく昨日、熱が引き、少しは元気になったのですが<br>
今回は、解熱剤を使いませんでした。<br>
解熱剤を使用した方が良いのか、それとも悪いのかは<br>
判断に迷うところですね。<br>
<br>
発熱は、体内に入ったウィルスをやっつけるために<br>
熱を出していると聞いたことがあります。<br>
なので、強引に熱を下げると、結局ウィルスを<br>
退治することができなと聞いたことがあります。<br>
<br>
人によっては、解熱剤は使用した方がいいとも<br>
いいますし、本当の答えはないのでしょう？かね。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2929668&name=job08817&pid=1208658" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.kosodate88.com/archives/1198741.html">
<title>まだ、おしゃべりができません。</title>
<link>http://www.kosodate88.com/archives/1198741.html</link>
<description>まとや、久しぶりの記事です。

前回、書いた記事が揺さぶられっこ症候群でした。
最近、目に付くのが幼児に対する
暴行（揺さぶられっこ症候群含む）のニュースが
目立ちますね。

子を持った親ならば、愛情が沸くのは当然だと
思っていましたが、中には”愛情が沸かない”...</description>
<dc:creator>job08817</dc:creator>
<dc:date>2010-04-12T23:26:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>おしゃべり</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[まとや、久しぶりの記事です。<br>
<br>
前回、書いた記事が揺さぶられっこ症候群でした。<br>
最近、目に付くのが幼児に対する<br>
暴行（揺さぶられっこ症候群含む）のニュースが<br>
目立ちますね。<br>
<br>
子を持った親ならば、愛情が沸くのは当然だと<br>
思っていましたが、中には”愛情が沸かない”ことも<br>
あるようです。<br>
全ての家庭が、幸せな家庭とは言えませんので<br>
暴行事件がおきても、不思議ではないのでしょうね。<br>
<br>
さて、最近の息子を見るとようやく<br>
小走りができてきました。<br>
でも、まだ話せません。<br>
<br>
話せる言葉が、片言の単語です。<br>
「バス」「ブーブー」などですが<br>
たま～に、ママやパパの言葉をオウム返します。<br>
<br>
女の子だと、１歳１０ヶ月くらいで<br>
話したりできるお子さんもいるようですから<br>
やっぱり、女はおしゃべりなんだな<br>
と思います。<br>
<br>
焦ってはいないので、そのうちしゃべるだろうと<br>
思っています。<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2929668&name=job08817&pid=1198741" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.kosodate88.com/archives/1179439.html">
<title>揺さぶられっこ症候群</title>
<link>http://www.kosodate88.com/archives/1179439.html</link>
<description>２ヶ月ぶりのブログになります。

最近、ゆさぶられっこ症候群で亡くなった
２ヶ月の赤ちゃんの記事を目にしました。

本当に残念としか言いようがありません。
この事件のケースは、ほかに本当の原因があるような
気がしますが。

親としては、生まれてきた赤ちゃんがかわい...</description>
<dc:creator>job08817</dc:creator>
<dc:date>2010-03-18T23:33:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>揺さぶられっこ症候群</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[２ヶ月ぶりのブログになります。<br>
<br>
最近、ゆさぶられっこ症候群で亡くなった<br>
２ヶ月の赤ちゃんの記事を目にしました。<br>
<br>
本当に残念としか言いようがありません。<br>
この事件のケースは、ほかに本当の原因があるような<br>
気がしますが。<br>
<br>
親としては、生まれてきた赤ちゃんがかわいくて<br>
しょうがないのですよね。<br>
で、よくテレビや雑誌などに高い高いなんて<br>
写真を見ると、自分もやってみたくなるものです。<br>
<br>
でも、ここで我慢です！！！<br>
生まれてきた赤ちゃんは、本当はまだ、母親の<br>
胎内にいるべき状態だと言えると思います。<br>
何故か理由はわかりませんが、９ヶ月ほどで<br>
胎外に出されてしまうのです。<br>
<br>
その状態で、強く揺さぶってはいけませんよね。<br>
私も、抱っこしながら本当にゆっくり、揺らしました。<br>
義母に「強く揺らしたら駄目！！」と言われましたから。<br>
昔の人は、経験的にわかっていたのでしょう。<br>
<br>
こんな事件は、あってはならないのですが<br>
もっと、産院で強く指導してもらえないかと<br>
思ったりもしますね。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2929668&name=job08817&pid=1179439" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://www.kosodate88.com/archives/1155200.html">
<title>パパの体力</title>
<link>http://www.kosodate88.com/archives/1155200.html</link>
<description>久しぶりのブログ記事になります。

１月初旬以来の記事になるでしょう。

パパの子育て日記ですが
最近、息子の体力がついてきたせいか
その応対？に追われ、ブログ°どころでは
ありませんでした（言い訳です）。

パパの子育てというより
パパの体力勝負という感じになっ...</description>
<dc:creator>job08817</dc:creator>
<dc:date>2010-02-22T23:06:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>父親の役割</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[久しぶりのブログ記事になります。<br>
<br>
１月初旬以来の記事になるでしょう。<br>
<br>
パパの子育て日記ですが<br>
最近、息子の体力がついてきたせいか<br>
その応対？に追われ、ブログ°どころでは<br>
ありませんでした（言い訳です）。<br>
<br>
パパの子育てというより<br>
パパの体力勝負という感じになってきました。<br>
<br>
今から、２０年以上前くらいに<br>
「若いうちに子供を作っておいた方がいいよ～」<br>
などと聞いてはいましたが、実際子育てをしてみると<br>
その意味がよくわかり分かりますね。<br>
<br>
子育て＝体力です！！！<br>
<br>
特に、年をとってからの子育ては、この言葉が<br>
身にしみます。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2929668&name=job08817&pid=1155200" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://www.kosodate88.com/archives/1095969.html">
<title>赤ちゃんの揺さぶられっこ症候群</title>
<link>http://www.kosodate88.com/archives/1095969.html</link>
<description>久しぶりの記事の投稿になります。

言い訳ですが、息子が動き回るように
なってから自分自身の時間が殆どとれませんでした。

本当によく動くのです。
参った！！！という感じです。

さて、言い訳はこの程度にして
昨年、NHKを観ていて、気になる放送がありました。
すぐに...</description>
<dc:creator>job08817</dc:creator>
<dc:date>2010-01-04T22:50:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>赤ちゃんの危険</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[久しぶりの記事の投稿になります。<br>
<br>
言い訳ですが、息子が動き回るように<br>
なってから自分自身の時間が殆どとれませんでした。<br>
<br>
本当によく動くのです。<br>
参った！！！という感じです。<br>
<br>
さて、言い訳はこの程度にして<br>
昨年、NHKを観ていて、気になる放送がありました。<br>
すぐにブリグに書こうと思いながら今日に至ったのですが<br>
それは「揺さぶりっこ症候群です。<br>
<br>
赤ちゃんをあやす時に、強く体を揺すったりすると<br>
脳に障害が起こり、結果、障害が残ったり<br>
最悪の場合、死に至るというものです。<br>
<br>
我が子、かわいさで揺すってしまうのでしょう。がその結果が<br>
悲惨なことを招くことになりかねないのですね。<br>
<br>
自分自身では、意識的に強く、揺すったり<br>
しないように、日々心がけました（でもね、なかなか<br>
最初の赤ちゃんだと難しいかも？でも揺っては<br>
いけないのです）。<br>
以前、このブログで同じような記事を書いたことが<br>
あると思いますが、人間ってすぐに忘れますからね。<br>
今でも（動き回る息子に対しても）、強くは揺すらないように<br>
しています。<br>
<br>
まあ、今はこちらが振り回されていますが。<br>
<br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2929668&name=job08817&pid=1095969" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://www.kosodate88.com/archives/1040634.html">
<title>初めての一人歩き</title>
<link>http://www.kosodate88.com/archives/1040634.html</link>
<description>ようやく、わが息子が一人歩きをしました。

確か、まだ一人歩きができないと
ぼやいてから、約3週間くらいでしょうか。

立っち状態から、パパが少し距離を置いて
”ここまで来て！”と呼びかけたところ
恐る、恐る、歩くではありませんか。

一番、喜んでいたのは、息子　...</description>
<dc:creator>job08817</dc:creator>
<dc:date>2009-11-08T22:09:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>一人歩き</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ようやく、わが息子が一人歩きをしました。<br>
<br>
確か、まだ一人歩きができないと<br>
ぼやいてから、約3週間くらいでしょうか。<br>
<br>
立っち状態から、パパが少し距離を置いて<br>
”ここまで来て！”と呼びかけたところ<br>
恐る、恐る、歩くではありませんか。<br>
<br>
一番、喜んでいたのは、息子　当人でしょう。<br>
本人、とてもうれしかったらしく、その後<br>
何度も、私を離れてところへ立たせ（生意気に<br>
指示するのですよ）、歩く練習をしました。<br>
<br>
ただ、笑えたのが、ママのおっぱいや<br>
体調が悪いと、四つんばいになりますけどね。<br>
<br>
息子は、その日（初めての一人あるきができた日）は<br>
ぐっすり、寝てしまいました。<br>
疲れてのでしょう。<br>
<br>
同じく、パパも疲れました。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
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<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2929668&name=job08817&pid=1040634" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://www.kosodate88.com/archives/1008868.html">
<title>一人歩き</title>
<link>http://www.kosodate88.com/archives/1008868.html</link>
<description>息子は1歳と4ヶ月になりますが、まだ一人では
歩けません。

と言っても、手を引いてあげると
ヨチヨチと歩きます。
あと、車のおもちゃで手押し車のようなやつですが
これだと、自由自在になるようで
傍から見ると、自分で歩いているじゃんなんて
思います。

し...</description>
<dc:creator>job08817</dc:creator>
<dc:date>2009-10-01T22:38:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>一人歩き</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[息子は1歳と4ヶ月になりますが、まだ一人では<br>
歩けません。<br>
<br>
と言っても、手を引いてあげると<br>
ヨチヨチと歩きます。<br>
あと、車のおもちゃで手押し車のようなやつですが<br>
これだと、自由自在になるようで<br>
傍から見ると、自分で歩いているじゃんなんて<br>
思います。<br>
<br>
しかし、なにが怖いのかいざ、目の前の<br>
支えがなくなると、だめなんですよね。<br>
<br>
ほかの1歳児を見ると結構歩いている姿を見ますが<br>
如何せん、うちの子は・・・・まだです。<br>
<br>
焦ってるわけではないのですが<br>
歩きはじめた時が大変だと思うのです。<br>
<br>
その意味で親としては、”恐怖”です。<br>
<br>
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<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2929668&name=job08817&pid=1008868" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.kosodate88.com/archives/1002630.html">
<title>秋の大型連休　パパのため息</title>
<link>http://www.kosodate88.com/archives/1002630.html</link>
<description>今回の連休は、ゆっくりするつもりでしたが
全くとっていいほど、ゆっくりはできませんでした。

当然、1歳児の息子の相手です。


周りから、赤ちゃんが寝ているときが
一番安心が出きると言っていました。

んーーーーー、なるほどこ言うことかと
納得しました。...</description>
<dc:creator>job08817</dc:creator>
<dc:date>2009-09-24T22:49:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>父親の役割</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今回の連休は、ゆっくりするつもりでしたが<br>
全くとっていいほど、ゆっくりはできませんでした。<br>
<br>
当然、1歳児の息子の相手です。<br>
<br>
<br>
周りから、赤ちゃんが寝ているときが<br>
一番安心が出きると言っていました。<br>
<br>
んーーーーー、なるほどこ言うことかと<br>
納得しました。<br>
<br>
そこらじゅう、動き回るし、手が届けばなんでも<br>
触るし、挙句の果て口に入れますからね。<br>
<br>
本当に油断もすきもない！！！<br>
<br>
4日間ずっと朝から一緒でしたが、ママの大変さが<br>
よくわかりました。<br>
<br>
これでは、仕事の方がいいのな？と思ってしまうほど<br>
疲れました。<br>
<br>
でも、それなりに楽しめたと思いながら<br>
ため息をつくパパでした。<br>
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<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2929668&name=job08817&pid=1002630" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.kosodate88.com/archives/1001370.html">
<title>Hibワクチン受けました</title>
<link>http://www.kosodate88.com/archives/1001370.html</link>
<description>先週、息子（1歳と4ヶ月）がようやく
ＨＩＢワクチンを接種することとができました。

地方自治体によってかそれとも
地域によるのかもしれませんが
ＨＩＢワクチンを積極的に勧めるところが
あったり、なかったりするようです。

ちなみに
ＨＩＢワクチンとは
ず...</description>
<dc:creator>job08817</dc:creator>
<dc:date>2009-09-23T14:01:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>予防接種</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先週、息子（1歳と4ヶ月）がようやく<br>
ＨＩＢワクチンを接種することとができました。<br>
<br>
地方自治体によってかそれとも<br>
地域によるのかもしれませんが<br>
ＨＩＢワクチンを積極的に勧めるところが<br>
あったり、なかったりするようです。<br>
<br>
ちなみに<br>
ＨＩＢワクチンとは<br>
ずばり、ＨＩＢによる感染症を未然に防ぐＨＩＢワクチン<br>
というものです。<br>
で、ＨＩＢって何？<br>
<br>
フリー百科事典『ウィキペディア』<br>
によれば<br>
Hib（ヒブ）は真正細菌であるインフルエンザ菌(Haemophilus influenzae)b型の略称。<br>
冬場に流行するインフルエンザ（流行性感冒）の原因微生物となるインフルエンザウイルスとは異なる。<br>
<br>
Hibは肺炎・敗血症・喉頭蓋炎などさまざまな感染症を引き起こし、<br>
なかでも重篤な感染症がHibによる細菌性髄膜炎（Hib髄膜炎）である。<br>
<br>
という解説がなさされています。<br>
かなり以前に、このブログで書いたことがありますが<br>
今回ようやく、予防接種ができた次第です。<br>
<br>
このＨＵＢってやつは<br>
年間で少なくとも６００人、<br>
５歳になるまでに２０００人に１人の乳幼児がＨＩＢ髄膜炎に<br>
かかる計算になるそうです。<br>
<br>
決して、他人事ではないと思いますが。<br>
日本ではまだ、公費で予防接種ができず<br>
全て、親御さんの負担となります。<br>
<br>
他の多くの国々では、公費で接種が認められている<br>
ようですが、わが国は遅れていているのですね。<br>
<br>
まあ、政権が代わって少しは、変わるかも<br>
しれません。と願うしかないのでしょう。<br>
<br>
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<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2929668&name=job08817&pid=1001370" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kosodate88.com/archives/993350.html">
<title>あかちゃんの下痢</title>
<link>http://www.kosodate88.com/archives/993350.html</link>
<description>デザインを一新しました。

でも、あるやつを拝借しているだけですが。

最近、子育てなのかそれとも仕事でなのかで
パパがバテています。

1歳児ですが、体力は息子の方があるのかなと
思ってしまいます。

前回、赤ちゃんの病気で投稿しました
その時の続きにな...</description>
<dc:creator>job08817</dc:creator>
<dc:date>2009-09-13T20:17:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>赤ちゃんの病気</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[デザインを一新しました。<br>
<br>
でも、あるやつを拝借しているだけですが。<br>
<br>
最近、子育てなのかそれとも仕事でなのかで<br>
パパがバテています。<br>
<br>
1歳児ですが、体力は息子の方があるのかなと<br>
思ってしまいます。<br>
<br>
前回、赤ちゃんの病気で投稿しました<br>
その時の続きになります。<br>
「下痢」がしばらく続いていたと投稿しました。<br>
その病名ですが「乳糖不耐症」との医者の判断でした。<br>
<br>
当初は、ウィスル性のことも考えましたが<br>
結局、ウィルスではないとのことでした。<br>
ちょっと、安心です。<br>
<br>
「乳糖不耐症」というのは、乳糖を分解する酵素が<br>
不足するたために起きる病気で母乳やミルクを<br>
飲んでいる赤ちゃんに多く見られるようです。<br>
<br>
その酵素は、ラクターゼと呼ばれるもので<br>
赤ちゃんのうちは、たくさん分泌されるようで<br>
ようですが、成長とともに減っていくとのことです。<br>
<br>
でも見た目では、わかりませんからね。<br>
ましてや、初めての子育てだと心配で心配ですよね。<br>
<br>
実のところ、少し心配しながら、でも大丈夫だろうと<br>
思ってはいました。<br>
食欲は、ありましたし、なにより元気でしたから。<br>
<br>
まあ、「下痢」が続く場合、1度は医者に<br>
いって見て、検査を受けてみてウィルス性では<br>
なければ安心かなと思った次第です。<br>
<br>
<br>
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<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2929668&name=job08817&pid=993350" width="1" height="1" />
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</item>

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