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<title>子育てパパの奮闘日記</title>
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<description>男の子育てということで日記形式で皆さんへ情報発信をしようと思っています。勿論、ママにも役立てる？情報を発信できるよう精進します。特に、新米パパや楽しい子育てを目指している方に読んで頂けるような記事にしたいと思っています。
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<dc:language>ja</dc:language>
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 <title>子育てパパの奮闘日記</title>
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<title>パパの体力</title>
<link>http://www.kosodate88.com/archives/1155200.html</link>
<description>久しぶりのブログ記事になります。

１月初旬以来の記事になるでしょう。

パパの子育て日記ですが
最近、息子の体力がついてきたせいか
その応対？に追われ、ブログ°どころでは
ありませんでした（言い訳です）。

パパの子育てというより
パパの体力勝負という感じになっ...</description>
<dc:creator>job08817</dc:creator>
<dc:date>2010-02-22T23:06:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>父親の役割</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[久しぶりのブログ記事になります。<br>
<br>
１月初旬以来の記事になるでしょう。<br>
<br>
パパの子育て日記ですが<br>
最近、息子の体力がついてきたせいか<br>
その応対？に追われ、ブログ°どころでは<br>
ありませんでした（言い訳です）。<br>
<br>
パパの子育てというより<br>
パパの体力勝負という感じになってきました。<br>
<br>
今から、２０年以上前くらいに<br>
「若いうちに子供を作っておいた方がいいよ～」<br>
などと聞いてはいましたが、実際子育てをしてみると<br>
その意味がよくわかり分かりますね。<br>
<br>
子育て＝体力です！！！<br>
<br>
特に、年をとってからの子育ては、この言葉が<br>
身にしみます。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2929668&name=job08817&pid=1155200" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.kosodate88.com/archives/1095969.html">
<title>赤ちゃんの揺さぶられっこ症候群</title>
<link>http://www.kosodate88.com/archives/1095969.html</link>
<description>久しぶりの記事の投稿になります。

言い訳ですが、息子が動き回るように
なってから自分自身の時間が殆どとれませんでした。

本当によく動くのです。
参った！！！という感じです。

さて、言い訳はこの程度にして
昨年、NHKを観ていて、気になる放送がありました。
すぐに...</description>
<dc:creator>job08817</dc:creator>
<dc:date>2010-01-04T22:50:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>赤ちゃんの危険</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[久しぶりの記事の投稿になります。<br>
<br>
言い訳ですが、息子が動き回るように<br>
なってから自分自身の時間が殆どとれませんでした。<br>
<br>
本当によく動くのです。<br>
参った！！！という感じです。<br>
<br>
さて、言い訳はこの程度にして<br>
昨年、NHKを観ていて、気になる放送がありました。<br>
すぐにブリグに書こうと思いながら今日に至ったのですが<br>
それは「揺さぶりっこ症候群です。<br>
<br>
赤ちゃんをあやす時に、強く体を揺すったりすると<br>
脳に障害が起こり、結果、障害が残ったり<br>
最悪の場合、死に至るというものです。<br>
<br>
我が子、かわいさで揺すってしまうのでしょう。がその結果が<br>
悲惨なことを招くことになりかねないのですね。<br>
<br>
自分自身では、意識的に強く、揺すったり<br>
しないように、日々心がけました（でもね、なかなか<br>
最初の赤ちゃんだと難しいかも？でも揺っては<br>
いけないのです）。<br>
以前、このブログで同じような記事を書いたことが<br>
あると思いますが、人間ってすぐに忘れますからね。<br>
今でも（動き回る息子に対しても）、強くは揺すらないように<br>
しています。<br>
<br>
まあ、今はこちらが振り回されていますが。<br>
<br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2929668&name=job08817&pid=1095969" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://www.kosodate88.com/archives/1040634.html">
<title>初めての一人歩き</title>
<link>http://www.kosodate88.com/archives/1040634.html</link>
<description>ようやく、わが息子が一人歩きをしました。

確か、まだ一人歩きができないと
ぼやいてから、約3週間くらいでしょうか。

立っち状態から、パパが少し距離を置いて
”ここまで来て！”と呼びかけたところ
恐る、恐る、歩くではありませんか。

一番、喜んでいたのは、息子　...</description>
<dc:creator>job08817</dc:creator>
<dc:date>2009-11-08T22:09:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>一人歩き</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ようやく、わが息子が一人歩きをしました。<br>
<br>
確か、まだ一人歩きができないと<br>
ぼやいてから、約3週間くらいでしょうか。<br>
<br>
立っち状態から、パパが少し距離を置いて<br>
”ここまで来て！”と呼びかけたところ<br>
恐る、恐る、歩くではありませんか。<br>
<br>
一番、喜んでいたのは、息子　当人でしょう。<br>
本人、とてもうれしかったらしく、その後<br>
何度も、私を離れてところへ立たせ（生意気に<br>
指示するのですよ）、歩く練習をしました。<br>
<br>
ただ、笑えたのが、ママのおっぱいや<br>
体調が悪いと、四つんばいになりますけどね。<br>
<br>
息子は、その日（初めての一人あるきができた日）は<br>
ぐっすり、寝てしまいました。<br>
疲れてのでしょう。<br>
<br>
同じく、パパも疲れました。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2929668&name=job08817&pid=1040634" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.kosodate88.com/archives/1008868.html">
<title>一人歩き</title>
<link>http://www.kosodate88.com/archives/1008868.html</link>
<description>息子は1歳と4ヶ月になりますが、まだ一人では
歩けません。

と言っても、手を引いてあげると
ヨチヨチと歩きます。
あと、車のおもちゃで手押し車のようなやつですが
これだと、自由自在になるようで
傍から見ると、自分で歩いているじゃんなんて
思います。

し...</description>
<dc:creator>job08817</dc:creator>
<dc:date>2009-10-01T22:38:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>一人歩き</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[息子は1歳と4ヶ月になりますが、まだ一人では<br>
歩けません。<br>
<br>
と言っても、手を引いてあげると<br>
ヨチヨチと歩きます。<br>
あと、車のおもちゃで手押し車のようなやつですが<br>
これだと、自由自在になるようで<br>
傍から見ると、自分で歩いているじゃんなんて<br>
思います。<br>
<br>
しかし、なにが怖いのかいざ、目の前の<br>
支えがなくなると、だめなんですよね。<br>
<br>
ほかの1歳児を見ると結構歩いている姿を見ますが<br>
如何せん、うちの子は・・・・まだです。<br>
<br>
焦ってるわけではないのですが<br>
歩きはじめた時が大変だと思うのです。<br>
<br>
その意味で親としては、”恐怖”です。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2929668&name=job08817&pid=1008868" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.kosodate88.com/archives/1002630.html">
<title>秋の大型連休　パパのため息</title>
<link>http://www.kosodate88.com/archives/1002630.html</link>
<description>今回の連休は、ゆっくりするつもりでしたが
全くとっていいほど、ゆっくりはできませんでした。

当然、1歳児の息子の相手です。


周りから、赤ちゃんが寝ているときが
一番安心が出きると言っていました。

んーーーーー、なるほどこ言うことかと
納得しました。...</description>
<dc:creator>job08817</dc:creator>
<dc:date>2009-09-24T22:49:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>父親の役割</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今回の連休は、ゆっくりするつもりでしたが<br>
全くとっていいほど、ゆっくりはできませんでした。<br>
<br>
当然、1歳児の息子の相手です。<br>
<br>
<br>
周りから、赤ちゃんが寝ているときが<br>
一番安心が出きると言っていました。<br>
<br>
んーーーーー、なるほどこ言うことかと<br>
納得しました。<br>
<br>
そこらじゅう、動き回るし、手が届けばなんでも<br>
触るし、挙句の果て口に入れますからね。<br>
<br>
本当に油断もすきもない！！！<br>
<br>
4日間ずっと朝から一緒でしたが、ママの大変さが<br>
よくわかりました。<br>
<br>
これでは、仕事の方がいいのな？と思ってしまうほど<br>
疲れました。<br>
<br>
でも、それなりに楽しめたと思いながら<br>
ため息をつくパパでした。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2929668&name=job08817&pid=1002630" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://www.kosodate88.com/archives/1001370.html">
<title>Hibワクチン受けました</title>
<link>http://www.kosodate88.com/archives/1001370.html</link>
<description>先週、息子（1歳と4ヶ月）がようやく
ＨＩＢワクチンを接種することとができました。

地方自治体によってかそれとも
地域によるのかもしれませんが
ＨＩＢワクチンを積極的に勧めるところが
あったり、なかったりするようです。

ちなみに
ＨＩＢワクチンとは
ず...</description>
<dc:creator>job08817</dc:creator>
<dc:date>2009-09-23T14:01:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>予防接種</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先週、息子（1歳と4ヶ月）がようやく<br>
ＨＩＢワクチンを接種することとができました。<br>
<br>
地方自治体によってかそれとも<br>
地域によるのかもしれませんが<br>
ＨＩＢワクチンを積極的に勧めるところが<br>
あったり、なかったりするようです。<br>
<br>
ちなみに<br>
ＨＩＢワクチンとは<br>
ずばり、ＨＩＢによる感染症を未然に防ぐＨＩＢワクチン<br>
というものです。<br>
で、ＨＩＢって何？<br>
<br>
フリー百科事典『ウィキペディア』<br>
によれば<br>
Hib（ヒブ）は真正細菌であるインフルエンザ菌(Haemophilus influenzae)b型の略称。<br>
冬場に流行するインフルエンザ（流行性感冒）の原因微生物となるインフルエンザウイルスとは異なる。<br>
<br>
Hibは肺炎・敗血症・喉頭蓋炎などさまざまな感染症を引き起こし、<br>
なかでも重篤な感染症がHibによる細菌性髄膜炎（Hib髄膜炎）である。<br>
<br>
という解説がなさされています。<br>
かなり以前に、このブログで書いたことがありますが<br>
今回ようやく、予防接種ができた次第です。<br>
<br>
このＨＵＢってやつは<br>
年間で少なくとも６００人、<br>
５歳になるまでに２０００人に１人の乳幼児がＨＩＢ髄膜炎に<br>
かかる計算になるそうです。<br>
<br>
決して、他人事ではないと思いますが。<br>
日本ではまだ、公費で予防接種ができず<br>
全て、親御さんの負担となります。<br>
<br>
他の多くの国々では、公費で接種が認められている<br>
ようですが、わが国は遅れていているのですね。<br>
<br>
まあ、政権が代わって少しは、変わるかも<br>
しれません。と願うしかないのでしょう。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2929668&name=job08817&pid=1001370" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://www.kosodate88.com/archives/993350.html">
<title>あかちゃんの下痢</title>
<link>http://www.kosodate88.com/archives/993350.html</link>
<description>デザインを一新しました。

でも、あるやつを拝借しているだけですが。

最近、子育てなのかそれとも仕事でなのかで
パパがバテています。

1歳児ですが、体力は息子の方があるのかなと
思ってしまいます。

前回、赤ちゃんの病気で投稿しました
その時の続きにな...</description>
<dc:creator>job08817</dc:creator>
<dc:date>2009-09-13T20:17:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>赤ちゃんの病気</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[デザインを一新しました。<br>
<br>
でも、あるやつを拝借しているだけですが。<br>
<br>
最近、子育てなのかそれとも仕事でなのかで<br>
パパがバテています。<br>
<br>
1歳児ですが、体力は息子の方があるのかなと<br>
思ってしまいます。<br>
<br>
前回、赤ちゃんの病気で投稿しました<br>
その時の続きになります。<br>
「下痢」がしばらく続いていたと投稿しました。<br>
その病名ですが「乳糖不耐症」との医者の判断でした。<br>
<br>
当初は、ウィスル性のことも考えましたが<br>
結局、ウィルスではないとのことでした。<br>
ちょっと、安心です。<br>
<br>
「乳糖不耐症」というのは、乳糖を分解する酵素が<br>
不足するたために起きる病気で母乳やミルクを<br>
飲んでいる赤ちゃんに多く見られるようです。<br>
<br>
その酵素は、ラクターゼと呼ばれるもので<br>
赤ちゃんのうちは、たくさん分泌されるようで<br>
ようですが、成長とともに減っていくとのことです。<br>
<br>
でも見た目では、わかりませんからね。<br>
ましてや、初めての子育てだと心配で心配ですよね。<br>
<br>
実のところ、少し心配しながら、でも大丈夫だろうと<br>
思ってはいました。<br>
食欲は、ありましたし、なにより元気でしたから。<br>
<br>
まあ、「下痢」が続く場合、1度は医者に<br>
いって見て、検査を受けてみてウィルス性では<br>
なければ安心かなと思った次第です。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2929668&name=job08817&pid=993350" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kosodate88.com/archives/987605.html">
<title>赤ちゃんの病気</title>
<link>http://www.kosodate88.com/archives/987605.html</link>
<description>今日のブログは、子育てとは直接関係ないのですが
子育てが、いかに大変なのかを思い知ることです。

ドメインの更新を、完璧に忘れてしまって
いました。
自分のブログを見て見てみると、「あれ？」何か
違うところへいくなあなんてボケっとしていました。

で、よ...</description>
<dc:creator>job08817</dc:creator>
<dc:date>2009-09-06T23:11:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>赤ちゃんの病気</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日のブログは、子育てとは直接関係ないのですが<br>
子育てが、いかに大変なのかを思い知ることです。<br>
<br>
ドメインの更新を、完璧に忘れてしまって<br>
いました。<br>
自分のブログを見て見てみると、「あれ？」何か<br>
違うところへいくなあなんてボケっとしていました。<br>
<br>
で、よく考えてみるとドメインの更新がなされていないことに<br>
あわて気づきました。<br>
<br>
最近、息子の調子が悪く、下痢が長く続いて、咳がなかなか<br>
止まらない状態が2週間くらいでしょうか、続きました。<br>
<br>
で、それに気をとられて、結局ドメインの更新日を<br>
すっかり忘れていた次第です。<br>
<br>
息子の下痢も、少しずつ収まり、ようやく<br>
安心できる状態です。<br>
<br>
1歳児といっても、赤ちゃんと極端な差は<br>
ありませんからね。<br>
<br>
最近は、病院に行って病気をもらってしまいかねませんから<br>
（インフルエンザなどで）かなり、神経を使いますね。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2929668&name=job08817&pid=987605" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kosodate88.com/archives/974218.html">
<title>赤ちゃんの病気</title>
<link>http://www.kosodate88.com/archives/974218.html</link>
<description>最近、家族全員が風邪でダウンしました（といっても3人家族です）。

パパが最初に、引き、続いてママ＆息子（1歳3ヶ月）の順
で風邪菌にやられました。

最近、インフルエンザがはやっているので
もしかしたらと思い、病院へ行ってみると
単なる夏風邪でした。

今...</description>
<dc:creator>job08817</dc:creator>
<dc:date>2009-08-22T17:20:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>赤ちゃんの病気</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最近、家族全員が風邪でダウンしました（といっても3人家族です）。<br>
<br>
パパが最初に、引き、続いてママ＆息子（1歳3ヶ月）の順<br>
で風邪菌にやられました。<br>
<br>
最近、インフルエンザがはやっているので<br>
もしかしたらと思い、病院へ行ってみると<br>
単なる夏風邪でした。<br>
<br>
今年の風邪の症状は、熱より<br>
咳、鼻水が酷いようで、長引きやすいというのが<br>
特徴のような気がします。<br>
<br>
で、ママも息子もまだ完治せず、約1週間ほど<br>
風邪引き状態です。<br>
<br>
そんに酷い状態まではならないものの<br>
咳や鼻水は止まらないですね。<br>
<br>
1歳3ヶ月の息子の症状で、下痢が続いており<br>
時々、咳も出ますね。<br>
<br>
ママが医者に連れて行ったところ・・・。<br>
医者の話だと、治るまでは時間がかかりますとの<br>
回答でしばらくは、母子ともヨレヨレかな？<br>
<br>
でも、息子はいたって元気でそこらじゅうを<br>
四つんばいでうろうろしています。<br>
ママ曰く、下痢も1日６回くらいまでは心配しなくても<br>
言いようで、ただ、うんちの色やその形状には<br>
注意が必要のようです。<br>
血が混じっていたり、「膿」のようなものが<br>
あれば、すぐに医者へＧＯ！だそうです。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2929668&name=job08817&pid=974218" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kosodate88.com/archives/956751.html">
<title>おむつはどれがおすすめか？</title>
<link>http://www.kosodate88.com/archives/956751.html</link>
<description>私の住んでいるところは、南国です
（とても暑いところです・・これで居住地が
ばれてしまいますね。）

最近、おむつかぶれで悩んでいます。
ものの本を読んでみると
・清潔にしてください
・まめにおむつを交換しましょう
などと書いています。

がしかし、どれ...</description>
<dc:creator>job08817</dc:creator>
<dc:date>2009-08-04T23:09:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>オムツについて</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[私の住んでいるところは、南国です<br>
（とても暑いところです・・これで居住地が<br>
ばれてしまいますね。）<br>
<br>
最近、おむつかぶれで悩んでいます。<br>
ものの本を読んでみると<br>
・清潔にしてください<br>
・まめにおむつを交換しましょう<br>
などと書いています。<br>
<br>
がしかし、どれを実践してもうまくいきませんでした。<br>
かみさん曰く、どの道おむつはいずれ取れるのだから<br>
おむつなしなんて・・・といいますが<br>
子育てを初めて経験される方々は、何かと気になる<br>
ところですよね。<br>
<br>
おそらく、多くの場合、病院で出産される方が<br>
多いと思います。<br>
出産後、出産した病院から赤ちゃん用として<br>
当然おむつが支給されるはずです。<br>
<br>
当分は、この「おむつ」を使用した方が<br>
よいと思います。<br>
おむつ交換も病院で学習するでしょうから<br>
慣れ親しんだ、「おむつ」がいいと思います。<br>
<br>
私の場合は、「パンパース」が最初でした。<br>
パンパースは、多少他の紙おむつに比べると<br>
お高いかもしれませんがされていることから<br>
パンパースを使用しました。<br>
<br>
その次に、試したのが「ムーニー」です。<br>
これは、ムーニーを買ったとき安売りで<br>
一番安かったのがこれです。<br>
履き心地？？使い心地は、パンパースに比べて<br>
厚めで、その意味では大量のうんちやおしっこに<br>
耐えられるだろうと思います。<br>
<br>
次に使用したのが、「メリーズ」です。<br>
「メリーズ」は「ムーニー」に比べて<br>
薄く感じられましたが、使い心地は「パンパース」<br>
よりはよかったです。<br>
<br>
ほか、試したのがイオンのＰＢ商品のオムツです。<br>
価格は確かに他のものと比べると安いのですが<br>
今、いちという感じです。<br>
<br>
一番いのは、赤ちゃんが使い心地を話してくれることです！！<br>
<br>
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<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2929668&name=job08817&pid=956751" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://www.kosodate88.com/archives/955802.html">
<title>ようやく一人立っち</title>
<link>http://www.kosodate88.com/archives/955802.html</link>
<description>最近、自宅に帰ると息子が私に一人っ立っちを
見せるようになりました
（一人、立っちとは、誰の手も借りることなくかつ、
　手すりや椅子や壁などの補助なしで立つことことと定義
を勝手にしましょう。）

一人立っちを見てみると、パパ見てみてと
いっているような...</description>
<dc:creator>job08817</dc:creator>
<dc:date>2009-08-03T23:05:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>一人で？？？？？</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最近、自宅に帰ると息子が私に一人っ立っちを<br>
見せるようになりました<br>
（一人、立っちとは、誰の手も借りることなくかつ、<br>
　手すりや椅子や壁などの補助なしで立つことことと定義<br>
を勝手にしましょう。）<br>
<br>
一人立っちを見てみると、パパ見てみてと<br>
いっているような感じです。<br>
月齢では、1歳と2ヶ月です。<br>
<br>
決して、早い一人立っちとは言えませんが<br>
なんともかわいいもんですね。<br>
<br>
まだ、歩きはしませんが、歩くと何かと大変なことに<br>
なるのでしょうね。<br>
<br>
ちなみに、今日は１８秒間の一人立っちでした。<br>
<br>
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<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2929668&name=job08817&pid=955802" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.kosodate88.com/archives/941243.html">
<title>離乳食</title>
<link>http://www.kosodate88.com/archives/941243.html</link>
<description>久しぶりの投稿です。
ブログを書くのをさぼってしまいました。　

最近は、離乳食も少しではありますが
だんだんと硬いものを（といっても、かなり柔らかいですよ）
食べるようになってきました。

息子の、好物を並べると
・大根
・ブロコッリー
・こうや豆腐
...</description>
<dc:creator>job08817</dc:creator>
<dc:date>2009-07-20T22:49:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>離乳食</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[久しぶりの投稿です。<br>
ブログを書くのをさぼってしまいました。　<br>
<br>
最近は、離乳食も少しではありますが<br>
だんだんと硬いものを（といっても、かなり柔らかいですよ）<br>
食べるようになってきました。<br>
<br>
息子の、好物を並べると<br>
・大根<br>
・ブロコッリー<br>
・こうや豆腐<br>
・たまご<br>
・さばの缶詰<br>
<br>
などです。<br>
このメニューを見るとなんだか渋いなあと<br>
感じるのは私だけでしょうか。<br>
<br>
・大根<br>
・ブロコッリー<br>
は、当然かなりやわらかくしています。<br>
<br>
こうや豆腐は、大人でも食べないですから<br>
なんとまあ、古風な子供です。<br>
でも、こうや豆腐の栄養価はかなり高く<br>
<br>
その栄養は１００ｇ当たり以下のとおりです<br>
（旭松さんのＨＰより抜粋）<br>
<br>
栄養成分　（100g当たり）<br>
エネルギー 529kcal 水分 8.1g たんぱく質 49.4g 脂質 33.2g <br>
炭水化物 5.7g 食物繊維 1.8g <br>
カルシウム 660mg マグネシウム 120mg リン 880mg カリウム 30mg <br>
鉄 6.8mg 亜鉛 5.2mg ビタミンE<br>
（αトコフェロール） 2.0mg ビタミンB2 0.01mg <br>
ビタミンB6 0.02mg ナイアシン Trmg 葉酸 5mg パントテン酸 0.07mg <br>
<br>
となっています。<br>
価格はちょっと、豆腐と比べると高めですが<br>
栄養は豊富ですよ。<br>
<br>
後は、離乳食として、食べてくれるかでしょうね。<br>
<br>
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<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2929668&name=job08817&pid=941243" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.kosodate88.com/archives/917920.html">
<title>育児休業法は厳しいか？</title>
<link>http://www.kosodate88.com/archives/917920.html</link>
<description>久しぶりの投稿です。

前回、育児休業についてコメントしましたが
法の定めるところは以下の
内容です（要約しています）。

育児休業法（省略しています）は、基本的に
以下のこと禁じています。

１.解雇すること。 
２.期間を定めて雇用される者について、契約...</description>
<dc:creator>job08817</dc:creator>
<dc:date>2009-06-29T19:35:15+09:00</dc:date>
<dc:subject>育児休暇</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[久しぶりの投稿です。<br>
<br>
前回、育児休業についてコメントしましたが<br>
法の定めるところは以下の<br>
内容です（要約しています）。<br>
<br>
育児休業法（省略しています）は、基本的に<br>
以下のこと禁じています。<br>
<br>
１.解雇すること。 <br>
２.期間を定めて雇用される者について、契約の更新をしないこと。 <br>
３.あらかじめ契約の更新回数の上限が明示されている場合に、<br>
  当該回数を引き下げること。 <br>
４.退職又は正社員を非正規社員とするような労働契約内容の変更<br>
  の強要を行うこと。 <br>
５.自宅待機を命じること。 <br>
６.降格させること。 <br>
７.減給をし、又は賞与等において不利益な算定を行うこと。 <br>
８.不利益な配置の変更を行うこと。 <br>
９.就業環境を害すること。<br>
<br>
上記の内容は、結構厳しいですね。<br>
<br>
思うに、行き着くところは、雇う側と雇われる側の<br>
譲り合いになるのでは？と思います。<br>
大企業であれば、ある程度の人員の補充もやり易い<br>
かもしれませんが、中小零細企業は大変だろうと想像が<br>
つきます。<br>
<br>
そこで、労使双方の”譲り合い”が必要だと思うのです。<br>
<br>
皆さん、どう思われますでしょう。<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2929668&name=job08817&pid=917920" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://www.kosodate88.com/archives/910302.html">
<title>父の役割と育児休業</title>
<link>http://www.kosodate88.com/archives/910302.html</link>
<description>　仕事上の関係で育児休暇や時短の実務に携わることが
結構あります。
特に働く女性にとっては、仕事か家庭かはたまた、両立か
の選択が要求されます。

こんなこと書いてしまうと、男だって関係あるでしょ
との声が聞こえてきそうですね。

しかし、小さい子（勿論...</description>
<dc:creator>job08817</dc:creator>
<dc:date>2009-06-23T08:58:32+09:00</dc:date>
<dc:subject>育児休暇</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　仕事上の関係で育児休暇や時短の実務に携わることが<br>
結構あります。<br>
特に働く女性にとっては、仕事か家庭かはたまた、両立か<br>
の選択が要求されます。<br>
<br>
こんなこと書いてしまうと、男だって関係あるでしょ<br>
との声が聞こえてきそうですね。<br>
<br>
しかし、小さい子（勿論、赤ちゃんも含みます）とっては<br>
母親さえいればいいのです。<br>
父親は、外で頑張って稼いでくればいいのかな？と思います。<br>
<br>
悲しいかな、”小さな子”にとっては<br>
母親が一番で、二番も母親で三番母親で・・・・<br>
父親は、・・・いたんですか！！というレベルです。<br>
<br>
父親は、財布役に徹しましょう！（涙）。<br>
<br>
さて、本題に話を戻しましょう。<br>
育児休業、介護休業等育児は平成3年に立法化されたのですね。<br>
ちょっと、驚きでした。<br>
<br>
で、その目的は<br>
”育児又は家族の介護を行う労働者の職業生活<br>
と家庭生活との両立が図られるよう支援することによって、<br>
その福祉を増進するとともに、あわせて我が国の経済及び<br>
社会の発展に資することを目的としています。”<br>
と謳っています。<br>
<br>
少子化の流れを考えれば、当然と言えば当然かなとも<br>
言えると思います。<br>
<br>
通常、出産→育児の順を辿ります。<br>
出産休暇は、労働基準法やらで、明文化れていることは<br>
よく知られています。<br>
問題は、その後の育児ですが<br>
育児休暇で、休暇を取る事もできますし（通常１年、状況によって<br>
１．５年だったと思います。）更に、職場復帰後の時短<br>
も当然の権利として認められています。<br>
<br>
ここで、問題となるのが、育児休暇の取得を理由に<br>
退職を迫ったり、場合によっては解雇したりなど<br>
様々なことが起きてくるのです。<br>
これは、本当に厄介でどうくい止めるのかが<br>
課題となります。<br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2929668&name=job08817&pid=910302" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.kosodate88.com/archives/900007.html">
<title>突発性発疹</title>
<link>http://www.kosodate88.com/archives/900007.html</link>
<description>　息子が突発性発疹と思われる病気にかかりました。

症状は、高い熱がでます。しかし、割と元気です。
食欲もあり、ただ元気と言ってもちょっとだるい
表情をしますね。

熱は、39度を超えました。赤ちゃんによっては
40度を超えることもあるようです。

ただ、医...</description>
<dc:creator>job08817</dc:creator>
<dc:date>2009-06-14T18:14:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>赤ちゃんの病気</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[　息子が突発性発疹と思われる病気にかかりました。<br>
<br>
症状は、高い熱がでます。しかし、割と元気です。<br>
食欲もあり、ただ元気と言ってもちょっとだるい<br>
表情をしますね。<br>
<br>
熱は、39度を超えました。赤ちゃんによっては<br>
40度を超えることもあるようです。<br>
<br>
ただ、医者曰く、突発性発疹かただの風邪なのかは<br>
すぐに判断はできないようで。<br>
あとになって、あれが突発性発疹だったのか<br>
と言うことが分るようですね。<br>
<br>
原因は原因はヒトヘルぺスウイルス6型と言う<br>
ウィルスだそうで、まだ良くわからない点が<br>
あるとのこと。<br>
<br>
症状が収まる頃、赤ちゃんの体全身に、発疹が<br>
出来ます。<br>
でも、しばらくすると自然と消えていきます。<br>
<br>
お医者さんへ行っても、最初は病名がなんなのか<br>
特定できませんので、親として出来ることは<br>
水分を与えたり、様子を良くみることしかないと思います。<br>
あと、赤ちゃんによっては、”ひきつけ””けいれん”を<br>
起こす場合があるようです。このときは、救急を考えても<br>
いいとも思いますが、5分くらいで収まるのであれば<br>
心配しなくてもいいと、言う意見もあります。<br>
<br>
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<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2929668&name=job08817&pid=900007" width="1" height="1" />
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