ママ

2010年10月03日

2歳児の感情

以前、情緒面の発達が楽しみと書いた記憶があります。

 何か、自分(息子の)の気に食わないことがあると
 どこかへと、逃げてしまうと言うことです。
 最近これが、多少変化してきました。
 我慢することも覚えてきたのです。
 
 息子が何かを欲しいと言って、パパやママが「だめ」と
 言ったとき、これまでは ぷぃとその場から
 逃げて、自分の寝床へ寝てしまうパターンでした。
 がそれが、我慢するのです。壁に頭を打ったり(もちろん強くでは
 ですよ)して、まるで何かと戦って売るような感じがします。

 多分、自分と戦っているのでしょう。でもその戦いも
 「ママ」と言いながら戦っていたりします。
  これは笑えます。




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2010年08月03日

情緒面の発達

   情緒面での発達が楽しみだと
   確か、前回のブログで書きました。

   最近は、ママ、パパ、またはばあちゃんとよく
   しゃべります。
   でも、何か気に障ることがあると「ママ」なんですよね。
   情緒の発達も、一様にのびていく訳でなく
   1歩進んで2歩下がるなんとことを
   くり返して、いくのかと思います

    子供成長っていろんなことができることが成長と言う訳でなく
    情緒面でも、それなりに成長していくのでしょうね。
   
    今まで、何かができたとこで喜んでいましたが
    これからは、「情緒」面にも目を向ける必要があるのだと
    おもいました。




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2008年09月24日

高齢出産 1

我が家は、二人とも高齢です。といってもパパが、47歳
ママが40歳です。やはり子育ては、体力勝負です。
とくに、子供が小さい時は体力勝負だと思います。
私はまだ、1人しかいませんが、1人でもかなり体力を使います
自分自身では、体力はある方だと思っていましたが、
赤ちゃん相手ではそれも意味なしですね。

赤ちゃんの場合、予測がつかない上、コミニケーション手段が泣くか、
ぐずるか位しかありません。

表現方法は限れていて、赤ちゃんが言いたいことはたくさんあると
言うことですから、これは別の体力が必要になりますね。
若いパパで、マラソンに自身はあるが、子育ての体力は別という方、
結構いらっしゃるのでは、ないでしょうか?

ママは、授乳やおむつ交換やらでパパとは簡単に比較は出来ませんが、
えらく体力を消耗するでしょう。

つくづく、子供は若い時に授かった方がよいと思うこの頃です。

高齢で、赤ちゃんを授かった方、お互いに頑張りましょう。

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